ウズメに質問相談

 

     ウズメに質問相談 

 

天の扉開きHPのお問い合わせで、ウズメ個人に直接さまざまなご質問・ご相談のご要望が多い為

こちらをご用意致しました。

ウズメに個人的なご質問、ご相談をする場合は有料になります。(1質問につき5千円)

本ページ上部の送信フォームをご利用下さい。

※天の扉開きツアーに関するご質問はHPお問い合わせまで。

 

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~ウズメに質問相談 ご利用方法~

 

ご本人様ご自身の事を相談される場合は、

  本名メールアドレス性別生年月日のご記入を忘れず、ご相談内容を送信下さい。

 ・ご本人様に関しないご相談やご質問等は、

  お名前(ハンドルネーム可)メールアドレスご質問内容等を送信下さい。

 

内容を受付ましたら、数日内にこちらから

 メールでインボイス(請求書)をお送り致します。

 ※右図のような請求書がメールで届きます。

 

 ご質問1件につき5千円です。

 ご質問が数件ある場合は

 合計金額が記されています。

 

 請求書内の「カードで支払う」をクリックすると

 決済画面になりますので、

 クレジット決済にてお支払い下さい。

 

お支払いが確認できましたら、ご質問ご相談に対する回答を送信致します。

 

注意事項

 ・神の叡智に関する事は人に教えて良い事、その時期がこないと教えてはいけない事、があり

  教えを受ける側の魂の成長度合いによっても、教えて良い事などは変化します。

  その為内容によってお教えできないご質問やご相談の場合は、

  インボイス(請求書)は送らず、お答えできない旨をお伝え致します。

 

 ・ツアー中、海外出張中などは返信がかなり遅れる場合がございます。

 

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◆過去ウズメに来たご質問のいくつか、またその答えの一部分のみ公開致します。

 質問のご参考にして下さい。

 

★スピリッツ関連の質問

 

Q.スピリッツの魂をもつ人間は世界にどのくらいいますか。

 

A.現在我々が知る限り、魂自体がスピリッツ以上という例は

 タイのアチャン、日本のウズメしか知りません。

 

 また、魂自体がスピリッツの場合と、

 人間にスピリッツがついているのとでは

 意味が異なります。

 

 輪廻転生を幾度も繰り返し、人間レベルの修行が終われば

  魂はスピリッツになります。修行を終えても徳分を得たいスピリッツは 

 人間界にやってきて、人間の手助けをします。

 

 このように”人間に力を貸してくれるスピリッツがついている”

 という場合は、”世界で万単位”います。

 さらにスピリッツの中で最上級の魂である

 ”ルーシーがついている人間”は、”世界で千単位”ほどです。

 スピリッツやルーシーがついていると、力が使えます。

 スワミが圧倒的なヒーリングができるのは、ルーシーがついているからです。

 

 姿は人間で魂がスピリッツ以上というのは

 アチャン、ウズメ以外にいても世界でわずかでしょう。

 しかし魂がスピリッツ以上であっても人間として生まれているので、

 これらの者もこの世界ではスピリッツ達を使って、何かができるのです。

 

 またスピリッツ、ルーシーより上の位にテワダーがおり、その上が神です。

 ウズメにはテワダーがついており、アチャンにはそれ以上の存在がついています。

 

 

Q.どのような人間にスピリッツがつくのでしょうか。

 

A.人間はカルマの解消と徳分を積む為に生まれてきており、

 スピリッツがついているとその手助けをしてくれ、徳分が積みやすくなります。

 

 スピリッツがついている事は”今世沢山の徳分を積めるように”という神の恩恵です。

 その恩恵にあずかった人に、スピリッツがついています。

 そして、その人間が徳分を得られるよう、手助けしたスピリッツにも徳分が入ります。

 

 沢山徳分を積めるようにスピリッツがついてくれている為

 人間が徳分を積む事をしなければ、スピリッツが働ける場も無く

 一緒に徳分を積む為についてくれているスピリッツの足をひっぱる事になります。

 それはせっかくの神の恩恵をも無駄にする事になるので、良い事にはなりません。

 

 また、世界にはスピリッツ以上の位、テワダー(神の使い)や、

 神自体がついている人もわずかにいます。

 その場合は、大きな徳分も積めますが、神から与えられている役割も大きいという事です。

 

 

Q.スピリッツがついた人間は、ついていない人間と比べて、

 普段の生活で何が変わるのでしょうか。

 

A.徳分を積む為に、スピリッツがついているので、スピリッツがついている人間は

 カルマを積む行為だけでなく、徳分を積まない行為が長く続くと、

 人間の世界で上手くいかなくなります。

 その為、人よりも徳積みや神事がメインの生活をしていかなければなりません。

 

 そしてスピリッツの力を借りるには、人間の世界でいろいろな制限が出てきます。

 肉食、アルコール、性行為を断つ、異性に触れてはいけない、商売をしてはいけない、

 お金に触れてはいけない、など普通の人間が行っている事がどんどんできなくなります。

 どこまでの制限が課せられるかは、どのレベルのスピリッツがついているかにもよります。

 

 厳しい戒律を守っている出家僧侶にスピリッツがついているという意味ではありません。

 スピリッツがついている者がスピリッツの力を発揮するには

 ルールが沢山あるという事です。

 

 また、スピリッツがついている人間は、その事を知らずとも

 魂から神事を欲したり、カルマを積む行為は自然と遠ざけるようになります。

 

 

Q.一般に、霊能者と言われる方はスピリッツがついているのでしょうか。

 

A.神事が分かるのではなく、たんに幽霊が見えるという人、

 能力無く勘違いでそのような事をしている人、

 占星術、統計学など人間的な勉強によって何かが分かる人、

 勘の鋭い人、相手の気持ちを汲み取るのが上手な人、

 などさまざまな方がいますが、スピリッツがついているという場合の方が少ないです。

 そしてスピリッツがついていても、気づかず何もできない人もいます。

 

 中にはスピリッツではなく、バッドスピリッツがついている人もいます。

 バッドスピリッツがついていても、人が分からない事が分かったりなど

 スピリッツがついているのと同じような能力を発揮する場合もありますが、

 違いはバッドスピリッツは人間を助ける為ではなく、人間を陥れる為につくのです。

 バッドスピリッツがつくと、事故にあったり、思考が悪くなったり、

 カルマを積む行為をし始めます。

 

 またスピリッツは霊ではないので、スピリッツの力を霊能力とは言いません。

 

 

Q.守護霊とスピリッツは関係があるのでしょうか。

 

A.日本では文化的に、見えない存在を全て「霊」と言っており、

 悪魔や天使はファンタジーの世界の話だと思っている人が多いです。

 

 日本は個人の守護をしてくれる見えない存在の事を「守護霊」と言っているので

 その意味合いでは同じですが、「死んだお父さんが守護霊になって守ってくれている」

 という事はありません。人間の魂がスピリッツになる為には、輪廻転生を繰り返し、

 いつか俗世を離れ、魂が大きく成長を遂げる必要があります。

 俗世間で過ごす者の魂が死んですぐにスピリッツになって、

 すぐにまた戻り人間の守護をする、という事はできません。

 

 スピリッツは、日本でいう「霊」のような「死んで肉体が無いだけの存在」ではなく

 魂が輪廻転生を繰り返し、人間界での魂の成長を全て終え、

 肉体を必要としない次の段階に行けた存在であり、人間より神に一歩近い存在です。

 

 また日本でいう怨霊とは、悪い人間の魂を食べたバッドスピリッツや悪魔の事です。

 本当の幽霊はただそこにいるだけで、人に大きな影響を与えるような力はありません。

 

 

Q.スピリッツ等の力を借りて、世の中の戦争や紛争をなくすことは可能ですか。

 

A.無くなりません。なぜなら、神もいれば悪魔もいる、

 スピリッツもいればバッドスピリッツもいるからです。

 千年、万年、経っても、悪魔やバッドスピリッツを一掃する事はできていません。

 いつの時代であっても、神の世界であっても、戦争や紛争はあるのです。

 

 また、スピリッツは関係なく人間だけの話であっても、

 カルマ解消の為や、人間がそこから何かを学び成長する為に

 時として人間にとって悪い出来事が必要な場合もあります。

 

 人間の世界自体が、良い事悪い事さまざまな体験をして

 魂を成長させる場なので、悪い事が全て無くなる事はないのです。

 

 

★ジッ関連の質問

 

Q.意識とジッはどのような関係にあるのでしょうか。

 

A.人間は肉体、魂、ジッの3つで構成されています。

 

 日本語ではジッに該当する言葉が無く

 一番近い言葉が「意識」や「意識体」になります。

 

 ジッは脳内に存在し、それを自在にコントロールする事ができれば

 千里眼のような事ができたり、違う次元に行くなど

 非物理的な事ができるようになります。

 

 日本では聞きなれない言葉ですが、

 タイの僧侶達の中ではジッの存在は当然の事であり

 瞑想によって、ジッをコントロールし、非物理的な事を行う

 という事は珍しい事ではありません。

 

 

Q.ジッは人間が生まれた時に創造されるものなのでしょうか。

Q.消滅したジッは再生しないのでしょうか。

Q.心臓移植された人間の魂はドナーの魂に取って代わるのでしょうか。

 それとも元の魂のままなのでしょうか。

 

A.魂は永遠ですが、普通の人間のジッは死んだ時に消滅すると言われています。

 しかし力のある人のジッは死後も消滅せず魂と融合されます。

 ※これらの質問に対する答えの続き、ジッのさらに詳しいお話は

  深い叡智になる為、ネット上で公開はできません。

  このような深い学びを求める方は本ページ上部、ウズメに質問相談フォームよりご質問下さい。

 

 

★ウズメ関連の質問

 

Q.ウズメ氏の幼少期からの神秘体験とは何ですか。

 またそれに伴う苦労とはどのようなものでしたか。

 

A.ウズメのエピソードは限りないですが、いくつかをご紹介します。

 

 ウズメは幼少期、この世の物には全てエネルギーが存在している事が分かりました。

 その為、生物以外の物にも優しく接する子供でした。

 

 毎日のように意図的に夢の中に入り、夢の中で遊んでいました。

 夢の中で人間ではない存在にいろいろ教えてもらう事もありました。

 

 悪い事が起きる前はそれを察知する能力が高い為

 物事が起きる前に、動悸がしたり、子供なのに先が不安でたまらなくなりました。

 

 全ての人間の体の外側に光の輪が見え、それによって

 その人が元気である、病気である、危険がせまっている、死期が近い

 などいろいろな事が分かりました。

 そしてその光にウズメが影響を与える事で、その人を守ってあげる事ができました。

 

 ウズメにはいつも宇宙の映像が見えていました。宇宙のどこかに小惑星ほどの大きさの

 ゴツゴツした球状の岩のようなものがある事が分かっていました。

 そして、その中に悪いエネルギーを送って閉じ込める事ができました。

 

 ウズメは自分の中にもう一人の自分がいる感覚がいつもありました。

 自分の中の自分を少し外に出し、それを見た者は

 狂ったようにウズメの事を好きになりました。何人ためしても同じ結果になりました。

 どのような相手でもその力で思い通りに動かす事ができましたが、

 皆狂人のようにウズメを求めるようになりました。

 その結果、ウズメは何度も怖い経験をしました。自分の力が自分に返ってきたのです。

 ウズメはこれは良い事ではないと悟り、二度とこの力を使わない事を決めました。

 

 このように力があっても、使い方を間違えれば良い事にはなりません。

 幼少期はそういった事を誰も教えてくれる人がいないので

 力があっても正しい使い道が分かりませんでした。

 そして自分の事をそのまま人に話すと、馬鹿にされたり、子供の嘘だと思われました。

 その為自分の能力を人に話す事は無くなりました。

 

 そういった経験の中からウズメは

 話しても信じてもらえない、精神障害だと思われる、など

 話す前から思うようになり、人に対して壁を作るようになりました。

 しかしそれはスピリチュアルな事をする時に不利になります。

 良い事ができるのに自分の前に壁を作り、力を発揮するのを

 自分自身で難しくしてしまっているのです。

 

 

Q.ウズメ氏の今世の役目とは何でしょうか。

 

A.ウズメはより徳分を得る為に人間として生まれました。

 人間の世界が一番徳分を得られるからです。

 

 徳分を得る方法はさまざまですが、現在は

 スワミが今後さらに多くの人々を助けられる人物になれるよう

 手助けする事がウズメの役目となっています。

 

 また、今世で与えられている本来の使命や、
 今世の任務として人間界に残す物の準備など
 ウズメが果たすべき事柄はいろいろありますが、
 そういった内容は現時点で人に話すべき事ではない為、

 全てをお教えする事はできません。

 

 お教えできる、できないの判断は、アチャンやウズメのような人間が

 背負っている責任の一つです。

 神の叡智や、神事に関する重要な事は
 人間に話して良い事、話しては駄目な事があり、
 話しては駄目な理由もさまざまです。

 

 ・聞く側の人間がそれをまだ知る権利がない場合。
 ・それを話すべきジャストのタイミングがあり、今はその時期ではない場合。

 ・自分が分かっている事でも、それを話す適任者が別にいる場合。
 ・使命など重要な事を人に話せば、それを成就させまいと早い段階で潰しに
  バッドスピリッツの邪魔がやってくる為、安易に話せない場合。

 

 等、あらゆる理由がありますが、話す時期を誤ったり、人に話してはいけない事を話して
 良い結果になる事はありません。話した側、聞いた側にも影響が出ます。
 教える側が話せない事まで全てを知りたがるのは良い事ではありません。

 

             

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